木曽音楽祭☆番外編

なかなか楽器を準備している姿って拝見することが無いですよね!!
オーボエは古部賢一先生、クラリネットは山本正治先生、フルートは大好きな佐久間由美子先生、その先にファゴットの岡本正之先生・・・と続いています。
邦楽に親しんでいる私の目から見ると、楽器を組み立てるスピードが異常に速いので驚きです!!
本当に瞬きしていると終わっている感じです。

楽器って、洋の東西を問わず本当に美しいですね・・・
どれだけの職人さんが創意工夫を重ねて改良し、熱意を持って演奏家が音を奏でているのかとその歴史を考えるとゾクゾクします!

チェロの花崎先生。とても真剣です。流石にもの凄い集中力なんですね!!
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